利払日

読み方: りばらいび
分類: 預金取引

利払日(利払い日)は、「利払期」とも呼ばれ、預貯金債券利息が支払われる日のことをいいます。これは、一番身近な普通預金では、通常、半年払いで、2月と8月に元加されます。また、日本の公社債(利付債)では、年2回の利払いで、3月と9月に設定されていることが多いです。なお、利付債を途中で売却する場合には、買い手は、最終利払日から受渡日までの間の期間については、経過利息として売り手に支払う必要があります。

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